先日のプレスリリースでもお伝えさせて頂きましたが、
7月9日をもって、Live!アンケート2周年を迎えました!パチパチパチパチ!

私高瀬が広報の責任者になった後にLive!アンケートは産声をあげたので、
ローンチのタイミングから本サービスをプロモーションしてきた私にとっても、この2周年と「初月度から150倍売上UP」という成果は感慨深いものがありますので、私なりに印象に残ったこの2年間でLive!アンケートが活躍したシーンなどをBEST10形式で振り返ってみることにしました(私高瀬個人の主観です)

それでは最後までお付き合い下さい!!

 

10位 東京ヤクルトスワローズ ファン感謝DAY

これはリリースして半年後の2019年11月の活用シーンですね(詳しくはコチラ

今思えばリリース後わずか半年でこの規模の大イベントで使われている辺りが、このLive!アンケートの早熟っぷりを示しておりますが、この「オシャレ選手権」というなかなかエグいイベントは非常に盛り上がりました。
ちなみにこの投票の瞬間はLive!アンケートのプロダクトサイトの事例紹介で動画にてチェックできるので、それも併せて見てみましょう!

そして余談ですがこのイベントが開催された当日、私は山梨(と記憶)にて開催された幹部合宿に参加しており、固唾を飲んでアンケートが無事完了するかを見守っていたものでした。懐かしいですね。

 

9位 Live!アンケート初お披露目の会

Live!アンケートの初お披露目はbravesoftが毎月1度開催しているbrave nightでした。

2019年2月のこの記事で初めて使った記録が残っていますが、今と全然UIも違いますし、もっと言うとまだLive!アンケートの名前も生まれる前で「eventosのリアルタイムアンケート」と呼ばれてますね。
まだプロトタイプではありましたが、この時点で既に面白そうなサービスであるとは思ってました。
ですが、ここまでブレイクするとは流石に2019年2月当時の35歳だった私は思ってませんでしたね!

 

8位 ライブ配信対応(POLA様でのご活用)

新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けて、世の中がオンラインに移行する中で、いち早くLive!アンケートもライブ配信対応を行い、結果多くのオンラインイベントにてご使用頂きました。

中でもPOLA様の事例(記事はコチラ)において、インタラクティブ化をより有用にする事を実現させ、満足度の高いオンラインイベントをご提供する事ができた事は、後のサービスの認知向上にも大きく貢献させて頂きました。
改めてですが、ご活用ありがとうございました!

 

7位 なんといっても伸び率

そして改めてですが、やはりこの成長具合は半端ないですね。「Live!アンケート、半端ないって!」です。
成功の要因は色々あると思ってますが、個人の見解としては早々にサブスクリプションモデルを確立できた点が大きかったのではないかと思ってます。
しかしながら、この急成長の裏側には色々なドラマがありましたので、その辺はコチラのPRTIMES STORYのLive!アンケート責任者の伊藤部長のメッセージを見てみましょう!

 

6位 社内イベントの活性化

社内のイベントは基本的に私が司会進行を務めるのですが、Live!アンケートという選択肢がある事で、社内イベントがより活性化するようになりました。

社員は内定式の一枚(記事はコチラ)ですが、この時にはリリースしたてのLive!クイズ機能を活用して、全員参加型のクイズ大会を開催する事ができましたし、それ以外にもLive!投票やLive!Q&Aの活用で、社内イベントの参加率が高まり、よりイベントを楽しくすることができるようになったと思っております。

社内イベントの司会の方!是非一度お試し下さいませ!

 

5位 ヤフー様でのご活用

「Yahoo!JAPAN」でお馴染みの株式会社ヤフー様での活用事例も忘れられません(記事はコチラ
なんといっても誰もが知るヤフー社の全社朝礼でLive!アンケートをご活用頂けていると言うのは改めて文字に起こしてみてもとんでもない偉業ですし、川邊社長にも認めて頂けたと言うのは誇りとして良い偉業であると思っております!
改めてご使用ありがとうございます!

 

4位 講談社様でのご活用

©諫山創/講談社

惜しまれつつ最終回を迎えた「進撃の巨人」の世界観をモチーフとするイベントで、Live!アンケートをご活用頂いた事例も印象に残っております(記事はコチラ

私が個人的に出版業界に身を置いていた事もありますので、No.1出版社である講談社様にお伺いした時はテンションも上がりましたし、ちょうどその時がヤンマガ40周年でロビーにヤンマガを支えた大御所の作家先生達のメッセージ付き色紙が飾っていたのを見て1人でテンション上がってました笑
そして、実際にイベントも大成功で終わった事はもちろん、Live!アンケートを通じて、ファンからのコメントが編集部経由で作者の諫山創先生に届いたと言うお話を聞けたのも嬉しかったですね。

人と人をLive!アンケートで繋げる事ができるのは素晴らしい体験でした!
改めてご使用ありがとうございました!

 

3位 エンゲージを高める上での活用

これはつい最近の事例ですが、今年2021年5月にLive!アンケートで集めたアンケート内容を描画して、メッセージ集として送る事ができる機能(SNS共有機能)が誕生しました。
元々はその場のイベントを楽しむルールであったLive!アンケートが、イベント完了後も余韻に浸れる事ができるようになりLive!アンケートが次のステージへレベルアップするきっかけになると思っております。

なんといってもこの機能、便利であり嬉しい機能となりますので、使って盛り上がること間違いなし!
是非皆様も使ってみて下さい!

 

2位 清水エスパルス戦での活用

やはりこれはかなり印象に残ってますね!

全部で3回使っていただいたのですが、やはり印象に残ってるのは初回のサンフレッチェ広島戦。
個人的にかなり熱くなってしまい前後編で手記を綴ったのですが、前編はほぼ個人的なサッカー愛で終結してしまってます笑
後編にて活用事例を詳しく紹介させて頂いておりますので、時間が無い方はこちらだけチェックして下さい!笑
(他にも大分戦鳥栖戦でもご活用頂いております)

 

1位 さんいん中央テレビ様でのご活用

個人的に一番印象に残っているのは、こちらのさんいん中央テレビ様にご活用頂いた事例です(記事はコチラ

やはりテレビという圧倒的な存在感を持つ巨大メディアを持ってしてでも変革が求められており、その変革のきっかけとしてLive!アンケートをご使用頂いたという事は、時代の過渡期にLive!アンケートが求められていると言っても過言ではないでしょう。

こうした形で時代を変えるきっかけになって欲しいですね!
改めてご活用ありがとうございます!


 

そんな感じで振り返ってみましたが、如何でしたでしょうか?

他にも数えきれないシーンでご活用頂いておりますが、広報担当の私が印象に残ったLive!アンケートを活用したシーンや、Live!アンケートにまつわる出来事を振り返ってみました。

そうして次の3年目も、色々とLive!アンケートは進化し続けるので、
まだまだ皆さん、引き続きのLive!アンケートの活躍を是非期待していて下さい!

そして!
最後にアンケートも用意してみたので、是非皆さんご回答を宜しくお願い致します!以上!
https://enquete.eventos.tokyo/vote?key=fUwua0di9h3fGTP1JnSu

 

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投稿者プロフィール

高瀬編集長

高瀬編集長
2019年より本ブログの編集長となりました。
趣味は双子の娘と遊ぶ事です。